妊娠中ホルモンバランスの変化で肌荒れがひどいぜベイビー

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乾燥肌はカサカサするし洗顔後や起床後、カサカサ

乾燥肌はカサカサするし洗顔後や起床後、カサカサしていると染みて痛いですよね。食生活と保湿は美肌の基本です。

野菜や果物を沢山食べることでビタミン等の栄養補給をして、お水もいっぱい飲みましょう。


そして大切なのが、やはり保湿です。



きちんとそれにフタをしてくれるクリームや美容液を必ずつけましょう。体の中からも外からも水分補給や栄養補給、保湿が大切な事なのです。スキンケアで私が重要視していることは、最初につけた化粧水が馴染んでから次の乳液や美容液を使うということです。



洗顔してタオルで水気を拭き取った後、まず初めに化粧水を使います。
続けてすぐに美容液を使うのではなく、初めの化粧水がきちんと肌に馴染むまで待つ必要があります。化粧水が肌に浸透したのを感じ取ったら次に美容液をつけます。化粧水と同様に、美容液も肌につけてからしばらく待ちます。美容液が肌に浸透したら最後にクリームをつけます。
じっくりとスキンケアに時間を掛けてあげると肌の調子が良くなりますよ♪これまで化粧落としはオイルを使用してきました。それは、毛穴の奥の汚れまですっきり落とすと思っていたからです。
ですが、乾燥肌の私の場合にはオイルが必要以上に皮脂を奪っていると知り、ジェルタイプのものに変更しました。その結果、程よく皮脂が分泌されてきたのか洗顔後に必ずあった肌のつっぱる感じも解消されました。肌が乾燥しがちで困っている方はクレンジング剤の見直しをしてみると良いですよ。敏感肌ゆえに私の肌にはシミができることが多く、紫外線を吸収してしまうのか肌は地黒で、美白は諦めていました。

そんな敏感肌でも美白したい方にオススメなのか「サエル」です。配合されている3つの植物から抽出した天然成分が肌に優しくアプローチし、メラニンの素となるチロシナーゼの発生を抑えてメラニンができないようにしてくれる優れた一品なんです。
これにより、くすみやシミで悩んでいたお肌も明るく透明感のあるお肌へと生まれ変わりました。
ややお値段の張る商品ではあるのですが、でもそれ以上の価値が絶対にある品物だと思います。


私もすぐに惚れ込んでしまいました。

スキンケアは私にとって女の子にとってもとても欠かせない物です。男の子にとっても洗顔後のお手入れは今や当たり前、ツルスベ肌を手に入れて女子よりもお肌が綺麗な女子力高め男子が目につく事も増えました。歳を重ねるごとにお肌も老化するので私は家の中にいる時でもほぼ毎日日焼け止めを付ける事や洗顔用せっけんもふかふかと弾力のある泡が立つまでしっかりと泡立てネットを使ってから肌を洗い水で流すようにしたりしています。



小さな事が歳をとった頃に今の頑張りが出ると信じ日頃のスキンケアをきちんと行っています。
私の場合は産後に、顔のそこかしこに吹き出物のようなものがバァーッとできてしまいました。産後に体質が変わってしまう話はよく耳にしてはいましたが、私の体にも変化が出るとは思ってもみませんでした。
子供にはミルクを使わずに母乳のみにしていたので薬を使ってしまうと場合によっては赤ちゃんに副作用が出てしまうと思ったので、こまめに保湿を行って肌を保護するようにしました。赤ちゃんのお世話で大変ですが、毎日欠かさずに保湿を行った結果、少しずつ顔全体にできたニキビのようなものはだんたんと落ち着いたように思います。

妊娠の初期段階ですでに、普段使用してきたコスメが肌に合わなくなり敏感肌になりました。肌に衣類が触れるとチクチクと痒みが出るようになり、顔もガサガサとして潤いがなくなってしまいました。そこで肌をいたわる目的から無添加のケア用品に変えました。


出産をおえたら体の痒みはとたんになくなりました。ただし顔や肌の乾燥は依然として残ったままでした。出産後で体力も戻らない中育児で時間をとられ、以前のようなスキンケア時間は確保できないため、たった一つで簡単にスキンケアできるオールインワンタイプの美容ジェルを活用しています。スキンケアで私が重要視していることは、先につけたお肌ケア化粧品が肌のすみずみまで行き渡ってから次に使う肌ケア用品を使用する事です。顔を洗ったら優しくタオルで拭いて、それから最初に化粧水を馴染ませます。
すぐさま次の美容液などを付けたいところですが、肌に化粧水が染み込むまでじっと待ちます。

化粧水が肌に馴染んだと感じたら次の工程に移りましょう。

美容液も化粧水と同じようにじっくりと肌に馴染ませます。最後のクリームも美容液など馴染んでから使用します。



じっくりと時間をかけて行った方が翌日の化粧ノリもいいですよ妊娠すると胎児の成長に伴って大きくなっていくお腹に妊娠線が残らないか気になるのではないでしょうか。きちんとお腹や背中の肌に潤いを与えてやることが妊娠線予防に繋がります。


妊娠線予防のためのクリームは沢山ありますが、ホルモンバランスの崩れている肌でも使える低刺激なものになっていて含まれる成分も赤ちゃんにも使えるような成分なので安心して使用できます。大きくなるお腹だけではなく、脂肪のつきやすいお尻〜太ももにも妊娠線が出る可能性があるので、スポットではなく身体中を保湿ケアしてあげると体のあちこちに妊娠線ができてしまうのを防ぐことができます。

歳を重ねるごとにシミやシワ、ほうれい線のたるみにくすみなどスキンケアの悩みは増える一方でどんな対処をすればいいのかわからなくなってしまいます。


今では様々なタイプの悩みに対して様々なスキンケア商品が売られているので、気がつくと沢山買い込んでる何てことも。

そこで目的別に様々な化粧品を何層にも重ね塗りしていくよりも、1つの悩みに絞って徹底的にケアをしていく方がより効果的に悩みに届くようになり結果も早くでてくるのでは、と考えています。とりあえず自分が何よりも気になる悩みを根絶するつもりで、私は毎日のスキンケアを行っています。

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